サンケイ建匠のリフォーム・リノベーション

家の声に耳を傾けること、それが私たちのリフォームです。

歳月を経た家には傷みや不具合以上に大切にしたい家族の歴史や味わいが刻まれているものです。

そんな家の声にしっかりと耳を傾けて最良のリフォームをご提案。

さらに物件探しから資金相談まで幅広くバックアップします。

ありきたりのリフォームでは味わえない スパイスを加え家を料理する

私たちが提供したいのはお客様の笑顔のある生活。

住まいの夢をカタチにするのはモノづくりではなく、コトづくりだと私たちは考えています。ただ単に空間(モノ)をつくるのではなく、お客様がどんな暮らしをしたいのか、何を大切にしているのかを考え、家族のストーリー(コト)を紡ぎだすお手伝いをしたい。

サンケイ建匠では、お客様が話しやすい環境を作り、傾聴することに重きを置いています。設計側の都合の良いように解釈したり考えを押し付けたりしないよう、お客様が伝えたいことに、より深く丁寧に耳を傾けることに注力しています。想いは、発せられる言葉のみならず、動作やしぐさなどにも表れるもの。お客様の想いをしっかりと受け止め、こだわりやライフスタイルを考慮した上で、心地良い空間をプロデュース。ワクワク感というスパイスを加え、他にはないオリジナリティを追求、お客様と共にオリジナルプランを作り上げていきます。

計画からお引き渡しまで、私・入山が責任をもって担当させていただきます。暮らしを愉しむヒントがここにあります。

リノベーション室長 入山俊文

入山俊文

  • 函館市生まれ
  • 17歳の時、ドイツへサッカー留学
  • 東京で数年修業の後、建築の道へ進む
  • 1995年、サンケイ建匠入社。営業・施工管理・設計・積算など住宅に関する幅広い経験を重ねる
  • 2010年より現職。お客様のニーズを最大限反映させることに、トコトンこだわる

感受性豊かな高校時代までを、函館という歴史的建造物がある環境で過ごす。洋服よりも店舗設計やインテリアに興味を持ち、空間デザインに強く惹かれ建築の道へ。お客様の想像を超える独特の世界観は、今なお和洋折衷の建物が多く残る函館西部地区で磨かれた感性と20年以上に渡る経験値による。
趣味は料理とハーブ栽培とお酒を嗜むこと。

パースイメージ

  • スタッフブログ[入山俊文]
  • リフォーム施工例

柔軟な対応でお客様と想いを共有

弊社の提案は「常に施主目線であること」を信条としています。施主一人一人の「想い」や「ストーリー」を大切にしながら自由度の高いプランニングで夢を叶えます。

高いデザイン性はもちろん、使いやすさも重視して、施主のこだわりを的確に汲み取りながら、コストをかける部分と抑える部分を見極めて理想を、カタチに仕上げていきます。

イメージの共有(3Dパースによるご提案)

3Dパースによるイメージ(例)
3Dパースによるイメージ(例)

完成後のイメージの参考になるように3Dパースによってご提案させていただきます。空間のイメージはもちろん、充実した打ち合わせをおこなえるよう様々な素材や仕上がりを表現します。

シーンに合わせたアクセントの使い方や印象的な空間づくりだけでなくリフォーム後のインテリアや観葉植物の参考にもなり、よりイメージを安心して具現化できるよう対応させていただいております。

施工エリアの限定

サンケイでは施工エリアを本社より半径30Km圏内に限定させていただいております。それは、地域密着を徹底して行い、
“家の主治医” であり続けるためどうしても必要だからです。

エリア外のお客様には、ご期待に応えられず大変申し訳なく思っております。しかし、サンケイがこのポリシーをないがしろにした時、それは既にサンケイとは言えず、“サンケイの家”とは言えません。こうした状況ではかえってお客様にご迷惑をおかけする事になってしまいます。
ご理解ご協力のほどよろしくお願いいたします。

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